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| No.34 |
2009年 8月号 |
| コミュニティラジオきたくなるまち |
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中学生〜社会人まで151人が申し込み、受け入れ施設やボランティア団体73か所で、86の活動を体験しました。 |
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王子を拠点に、インターネットラジオとして音声での情報発信をしている団体です。 |
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| No.32 |
2009年 4月号 |
| かみしばいサークル きたきた座 |
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語りの勉強をしながら様々な活動を行っているグループです。 |
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紙芝居の技術の向上を図りながら、地域の方との触れあいを広めることを目的に活動しているグループです。 |
| No.31 |
2009年 1月号 |
| 親子支援グループ そらいろの種 |
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| No.30 |
2008年10月号 |
| 〈滝野川〉地域で子育てをする会 玉手箱 |
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子育て経験豊かな方たちが、一時保育・手作り玩具を通した交流を目的に活動しています。 |
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滝野川西地区で子育てや町づくりに関心あるメンバーが「路地に子どもの声があふれる町にしよう」と、立ち上げた団体です。 |
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| No.29 |
2008年 8月号 |
| 飛鳥・田端サイエンスクラブ |
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今年の 『夏!体験ボランティア』
には中学生から社会人まで 237人が申し込み、78か所の受け入れ施設やボランティア団体で 85の活動を体験しました。参加者の様子をご紹介します! |
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多くの子どもたちが、科学的な実験・野外観察を通して、環境に関心を持ち、地球規模で自然環境を大切にする心を養うことを目的に活動しています。 |
| No.28 |
2008年 4月号 |
| 点訳グループ六星会 |
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| No.27 |
2008年 2月号 |
| NPO法人 勉強レストランそうなんだ!! |
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視覚障害者のために点訳をしている団体です。北区社会福祉協議会の2階で、定期的に活動しています。また、北区や近隣区の学校からの依頼で、点字の講習も行っています。 |
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知的障害を持つ人々の生涯学習の場、そして地域を中心としたノーマライゼーション(障がいのある人も、ない人も共に活動する)を実現する場を提供していこうと活動している団体です。
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| No.26 |
2008年 1月号 |
| NPO法人 シネマ・アクセス・パートナーズ |
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| No.25 |
2007年12月号 |
| まちのねこをまもる 福ねこの会 |
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視覚障碍者のために映像に「音声ガイド」をつける活動をしている団体で、北区NPO・ボランティアぷらざで音声ガイドの制作検討会などを行っています。 |
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外ねこの不妊去勢手術の啓発、手術依頼のお手伝い、それに付随して、発見された病気ねこや子ねこの保護及び里親探しを中心に活動している団体です。 |
| No.24 |
2007年 8月号 |
| 北区荒川っ子クラブ |
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| No.23 |
2007年 9月号 |
| 食育ひろば ほっと村 |
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「北区・子どもの水辺」において、自然環境の調査・観察を主体とした活動を行い、調査結果を活かした自然の維持管理や、情報提供・安全啓発・学校教育・環境教育の支援などを行っています。 |
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子どもたちとともに食と農をつなげ、健やかな体と豊かな心を育むことを目的に活動している団体です。赤羽小学校付近の空き店舗を借り受け、活動の拠点にしています。 |
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| No.21 |
2007年 2月号 |
| 北区男女共同参画推進ネットワーク |
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北区在住・在勤者を中心とした会員制の演劇鑑賞団体です。年6回の「例会」と呼ばれる観劇会の開催と、その運営に関わる活動を会員自身の手で担っている、会員が主体の団体です。 |
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男女ともに、各々が個人として尊重され、個性と能力を十分に発揮できる男女共同参画社会の実現を目指して活動しています。 |
| No.20 |
2007年 1月号 |
| NPO法人 生活福祉ファクトリー |
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子育て支援やボランティア活動等についての研修の企画・実施、地域活動の提案・実施など幅広い分野で活動しています。 |
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中学生〜社会人まで 311人が申し込み、116か所の受け入れ施設やボランティア団体での活動を体験しました。 |
| No.19 |
2006年12月号 |
| グループかすたねっと |
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知的障がい児の余暇活動グループで、親御さんたちが運営しています。障がいを持って生まれた子に、そまざまな体験をさせたいと願い活動しています。 |
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すでに20年以上も活動を続けている団体です。座学の月例研究会と史跡を巡る史跡研究会を交互に行い、会員外の参加も受け入れています。 |
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演劇やコンサート・芸能など様々なジャンルの生の舞台を観たり、キャンプや講演会の開催など、多様な活動をしています。 |
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「今のあなたに伝えたい」のテーマの下、およそ70の参加団体と延べ1万人の来場者で開催されました。 |
| No.16 |
2006年 6月号 |
| 点訳サークル六星会(福祉センタークラス) |
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| No.15 |
2006年 3月号 |
| NPO法人 飛鳥会「つばさ工房」 |
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地域の図書館のために点字シール付き絵本を作成したり、盲学校に点訳本を寄贈する活動をしています。 |
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飛鳥会の運営する共同作業所の一つです。飛鳥会は精神障がい者とその家族の皆さんが励まし合い、支え合っていくための活動を行っています。 |
| No.14 |
2005年12月号 |
| NPO法人 ピアネット北 |
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| No.13 |
2005年11月号 |
NPO法人 電子メディアと知識の箱 デジコム |
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北区を中心に障がい当事者や、家族・施設関係者の枠を超え、ネットワークして運営している活動団体です。いろいろな障がい者と知り合い、視野を広く「より質の高い人生を楽しむ会」を提供する事業を行っています。 |
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「ネットと子ども」関連のイベントやフォーラムの開催を中心に活動を展開しています。(1)親子コミュニケーションの促進。(2)ネット社会の有害情報から子どもを守る。を活動内容にしています。 |
| No.12 |
2005年 9月号 |
| NPO法人 世界のボードゲームを広める会 ゆうもあ |
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| No.11 |
2005年 8月号 |
| NPO法人 国際理解教育センター |
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大阪を本拠地に、東京など4か所にある支部で活動。テーブルの上で盤などを使って楽しむゲームで、かるた或いはオセロ、モノポリーなどゲームを通じて、仲間同士の人間関係に役立てています。 |
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学校教育、社会教育の指導者を主な対象として、環境・開発・異文化理解・人権・未来・平和の6分野で研修や出版・研究を行い、外務省からの委託でNGO相談員も行っています。 |
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受け入れ施設・団体。申し込み数とも昨年を上回る人数でした。無記名のアンケートでは「職場体験をしてみたい」の声も有り、体験ボランティアもさまざまな要素を帯びてきました。 |
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人と人との間で大切なことは「気持ちを伝える」こと。その思いを込めて、今年は「I LOVE YOUを伝えたい」がテーマになりました。 |
| No.10 |
2005年 6月号 |
| NPO法人 マイム芸術研究所 |
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| No.9 |
2005年 5月号 |
| NPO法人 日本ファーストエイドソサェティ |
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毎週日曜日の夜 東十条ふれあい館で、レッスンをしています。パントマイムを通して社会福祉や文化活動をしている団体です。 |
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略称:JFSAは、救急、救護の知識を広め、実現していくことを目的とした団体です。 |
| No.8 |
2005年 4月号 |
| NPO法人 西ヶ原ローズページェント |
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バラで名高い旧古河邸を中心に西ヶ原や、その周辺地域をバラの町にしたいと思っています。
活動の中心としては古河庭園でのイベント協力になります。 |
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児童館探検、子ども向け自然観察会、環境問題などの取り組み、地域活動への参加など、さまざまな活動をしている団体です。 |
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| No.5 |
2004年11月号 |
| ふらっときたおもちゃの図書室 |
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車椅子の障害者といっしょに出かけ、本人や家族に気分転換と休養の場所など、心地よい時間作りを支援しています。 |
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心身の障がいがあるために、上手に遊べない子ども達が、いろいろなおもちゃを通して、ボランティアの人たちや友達と気楽に遊ぶ場所です。 |
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荒川の河川敷で川辺りに流れ着くごみ拾い、草刈などをして心地よい環境作りをしているグループです。 |
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受け入れ団体数は129団体。中学生以上の参加者はおよそ250名で、保育園の活動に人気がありました。 |
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幼稚園や小学校、児童館に出向いて活動をしています。 |
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この行事はみんなの街をよくしようと集まった団体・個人によるお祭りです。誰でも参加できる市民活動であり今年で11年目を迎えました。 |
| No.2 |
2004年 6月号 |
| 北区で子どもの遊ぶ場をつくる会 |
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| No.1 |
2004年 5月号 |
| SPANet(スパネット) |
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自然の素材で遊ぶ場を作り遊びや環境についての学習を行っていました。 |
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パソコンの利用を必要としている視覚障害者の方を支援している団体です。 |